お仕事と言うのは、勿論、ご奉仕です。 シオン王子のズボンの真ん中から、両手で大切そうに ソレをとり出すと、子羊はゆっくりと唇を寄せ、舌を這わせました。
子羊「気持ちイイですか?」 時々、顔を上げて、シオン王子に尋ねてみます。 顔中に、吐き出されたシオン王子の欲望が、こびりついています。 シオン王子は、口の端だけで笑うと、 ものも言わず、子羊の頭を更に押さえつけました。 もっとしろと言う意味です。 子羊は一生懸命、ご奉仕しました。
子羊にしっかり、ご奉仕させたので、シオン王子も絶頂です。 すぐに子羊に跨ると、一気に奥まで突き上げました。 子羊「ぁーーっ!!んっ、あ・・・っ!!」 背中を駆け上がった痛みと、それに勝る快楽で、 子羊は腰を振りながら、断続的に声を上げ続けます。 シオン「いいぞ。子羊。・・・もっと鳴くがよい。」 シオン王子の言葉に、子羊が大きく鳴いて応えました。 子羊「もっとっ!ぁぁ、もっとー!!」 シオン王子が耳元で囁きました。 シオン「これから毎日、お前に跨るとしよう。お前は私の家畜なのだから。」
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